こんにちは、一迅社キャラ☆メル編集部編集長の木村です。5月13日某所にて、キャラ☆メル一周年記念の「フジキャラたん」取材を行ってきました。一周年記念だけあって、今回、対談の対象となった作品も何らかの記念と重なっており、お目出度さいっぱいの対談になりました。あらためて思うのですが、藤島康介先生のクリエイティブに取り組む姿勢や技術論は、論理的でもあり、直感的でもあり、対談に立ち会っていると非常に刺激を受けるわけです。そして今回ご登場いただいたクリエイターの方も同様なタイプの方で、語り合っていただく内容も深く、そしてとても小気味よく、それは「優秀な江戸っ子」同士が対談したみたいな気っぷのいい対談となったのでした(だからといって、お二方は江戸っ子ではありません)。またしてもいい話が聞けてしまいました、ありがたい。
ということで、テープ起こし後、原稿を作っていきましょうか。楽しみです。
2008/05/16
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